【盆栽】いよいよ給水システム着手(準備)

IOT

今日は給水システムを組むべく準備段階と初期作業段階のお話です。

本格的な夏に向けて、不在時の給水をできるように水中ポンプとSwitchBotを使った給水システムを組む準備を始めました。あまり深く考えずに現地合わせの大まかな設置でツッコミどころ満載ですが、お許し願います。

使った資材はこちら。
下記ご覧ください(まだ追加予定)。

        資材名価格 
散水ホース15mm×5m約1,000円
タカギスリム異径ジョイント
7.5-9mm→12-15mm
約500円
タカギ9mmジョイントL型×2個1,040円
タカギ9mmジョイントT型×2個1,160円
タカギ簡単水やりパーツ9mmホース10m1,830円
園芸用散水チューブ4mmホース20m約1,000円
タカギ簡単水やりパーツ9mmジョイント4mm分岐1,170円
ミストノズル4/7 20個セット2,580円
水中ポンプ1,500L/H 25W3,955円
底面給水トレー(576mm×372mm)2個682円
メタルラック(450mm×900mm)かつての
古資材
             合計(約)15,000円
+α自宅に余した散水用のノズルなども再利用予定

作業開始

トレーに排水用の穴あけ

18mmの木工ドリルでぐりぐり押し込んで開けました。
ややトレーが硬いので強引にやると割れそうだったのでお気をつけください(汗)

メタルラックを組んでトレーを載せてみました。
うーん、ラックが大きすぎる・・・。
(大は小を兼ねるということで)

メタルラックの下段にはフタ付きのプラスチックケースを置いて、その中に水を張り、水中ポンプを沈める予定です。

お楽しみの時がやってきました!
トレーの大きさに9mmホースを切って合わせ、組んでみます。

9mmから4mmに変換部位も組み込めました。

なんとなくイメージがついてきたかなぁ〜
早くノズルもつけてみたい!
あとはこれをどう固定するか。

作業途中ですが、続きはまた明日以降に!

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