【盆栽】遠隔操作で植物を監視

IOT

Tapo無線カメラを使って室内の植物を観察したお話です。

今週はお仕事で外出=出張続きでした。
さらに梅雨の晴れ間、ヒトも植物も暑さと湿気に悩まされる時期がやってきましたね。
早くも猛暑でカラダが溶けそうなくらいの日差しが照りつけてヘロヘロ⛄️


盆栽’s はさすがに外に出しっぱなしが心配なので、室内の換気扇全開でサンルームに置いてみましたよ。
土の乾き具合は監視カメラで確認🎥いや、よく見えないんですけど・・・

【導入機材】
Tapo C210

出張から帰宅し、確認すると室内とはいえ3日ほど放置では土の乾燥がかなり進んでました💦
今以上に暑さが厳しくなるとどうなるやら・・

それにしても、最近の無線カメラは優秀!
始めは留守中の老ネコの食欲状況を確認するためカメラを付けて確認することが目的でした。
いやはや、これがスゴいのなんの。
ナイトビュー機能に加えて可動域(水平360°/垂直114°)も広くてとても便利!
さらに通話機能でアプリを介してお互いに会話もOK🔈⚡️🎤
動作検知の通知機能もあるので、防犯面でも優れており、ありがたや〜
(わが家は自宅用と単身赴任先用×2台の合計3台導入しました)

必死にアプリから自宅カメラを通してネコに話しかけ続けた結果。。。
さすがにネコもカメラの存在に気がついたようです😺

盆栽’sや多肉’sそれぞれにカメラを据え付ければ、
荒んだ日々の業務中も、見たい時に癒やしの緑を目にできるのでは!?
ご興味ある方はゼヒ、一緒に遠隔自由観察してみませんか😁

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